【1070万円運用中】2021年7月末積立NISA/ジュニアNISA運用
NISAによる資産運用 方針
2018年1月から積立NISA(私・妻、いずれも年間40万円)・ジュニアNISA(子2人、いずれも年間60万円)を活用して年間200万円を投資しております。
いずれのNISA枠でも投資信託の楽天VTIを積み立てております。当面の目標としていた5年間(2023年末まで)で1,000万円を積立・運用は2021年6月末に達成することができました。
支出を絞ることで年収600万円で年間200万円の投資資金を捻出しつつ、現金貯金も増えやすことができています。最近は家庭菜園による支出の減少を目論んでいますが、こちらはなかなかうまくいきませんね。
いずれにしても今後も着実に積み立てるだけです。
2021年7月末積立NISA/ジュニアNISA運用実績
さて、2021年7月末時点の積立NISA・ジュニアNISA運用実績・推移を以下に示します。

積立額とともに利益が着実に積み増しており、1070万円運用中となりました。
また、楽天VTIが好調のため、運用益が約350万円でています。
投資初期は運用額が100万円増加するのに5か月程度要していました。しかし、昨年後半から3か月で、最近は2か月で突破するようになりました。
まとめと今後の方針
1000万円の大台を超え、月々の変動額が大きく感じてきました。いずれ大きく下がることもあるかもしれません。そういうときでも積み立て続けることが大事と考えていますが、メンタルをやられないかが心配です。
対策としては国債などへ資産を割り振ることが考えられます。幸いにして、現金資産も増えてきてますので、そちらをうまく活用できないか考えています。
ではまた。
【速報】NISA口座運用額1000万円突破
NISAによる資産運用 方針
2018年1月から積立NISA(私・妻、いずれも年間40万円)・ジュニアNISA(子2人、いずれも年間60万円)を活用して年間200万円を積み立て投資してます。
いずれのNISA枠でも投資信託の楽天VTIを積み立てています。当面の目標は5年間(2023年末まで)で1,000万円を積み立てすることです。ジュニアNISAも2023年末までのため、一つの節目となると考えております。それ以降は個別株やiDeCoの活用、レバレッジ資産への増額を検討してます。
今回は運用額が1,000万円を達成しましたので、うれしさのあまりブログ更新します。
2021年6月13日積立NISA・ジュニアNISA運用実績(10,009,597円)
最近マネーフォワードを連携しましたのですが、便利ですね。というわけで記念スクショ。

参考までに2021年5月末での積立NISA・ジュニアNISA運用実績・推移を以下に示します。

また、5月末時点で運用益が約250万円でてました。再投資の効果がでてくるのは1千万円こえてから、というハナシをよく聞きますので、少しずつ複利の恩恵が受けれられればいいな。
まとめと今後の方針
2018年初頭から年間200万円を積立開始し、3年6か月で運用額1,000万円を達成することができました。これは貯金だけでは2023年12月末に1,000万円達成であったことを考えると2年6か月短縮できたことになります。年利5%運用でも2022年中の達成予定でしたので、開始時期がよかったとも言えます。
運用初期はなかなかプラスにならなかったり、コロナショックでマイナスになったり、不安な時期がありましたが、最近は運用益がでていることもり落ち着いてきました。
これからも着実に積み上げていきたいと考えてます。
ではまた。
2021年5月積立NISA・ジュニアNISA運用実績(950万円)
NISAによる資産運用 方針
2018年1月から積立NISA(私・妻、いずれも年間40万円)・ジュニアNISA(子2人、いずれも年間60万円)を活用して年間200万円を投資しております。
いずれのNISA枠でも投資信託の楽天VTIを積み立てております。当面の目標は5年間(2023年末まで)で1,000万円を積立・運用することです。ジュニアNISAも2023年末までのため、一つの節目となると考えております。それ以降はiDeCoの活用を検討しております。
2021年5月積立NISA・ジュニアNISA運用実績(950万円)
さて、2021年5月積立NISA・ジュニアNISA運用実績・推移を以下に示します。

積立額とともに利益が着実に積み増しており、950万円を運用中となりました。
また、楽天VTIが好調のため、運用益が約250万円でています。しかし、確定させていないので、意味のない数字です。再投資の効果がでてくるのはもう少し先でしょう。
まとめと今後の方針
1000万円の大台が近づいてきました。いつ達成できるか非常に楽しみです。
一方で、株価の状況はインフレ懸念などもあり、苦戦している状況のようです。現在は楽天VTI一本に絞っていますが、その他の資金投下先も視野に入れるべき時期がきたのかもしれません。
ではまた。
2019年12月積立NISA・ジュニアNISA運用実績(450万円)
NISAによる資産運用 方針
2018年1月から積立NISA(私・妻、いずれも年間40万円)・ジュニアNISA(子2人、いずれも年間60万円)を活用して年間200万円を投資しております(少ない収入から投資資金を捻出する方法については別の機会に)。
いずれのNISA枠でも投資信託の楽天VTIを積み立てております。当面の目標は5年間(2023年末まで)で1,000万円を積立・運用することです。ジュニアNISAも2023年末までのため、一つの節目となると考えております。それ以降はiDeCoの活用を検討しております。
2019年12月積立NISA・ジュニアNISA運用実績(450万円)
さて、2019年11月積立NISA・ジュニアNISA運用実績・推移を以下に示します。

運用額が着実に積み増しています。このような右肩上がりのグラフは気持ちのいいものです。投資信託を買い増しているだけなので、当然といえば当然です。
また、楽天VTIが好調のため、運用益が50万円でています。しかし、確定させていないので、意味のない数字です。再投資の効果がでてくるのはもう少し先でしょう。
まとめと今後の方針
2019年は年末にかけて大幅に利益が出ました。年初は苦しい状況が続き、マイナス20万円の時期もありました。その時期には投下資金を引き下げていたことが今となっては悔やまれます。
今後は継続して安定した資金投下できるよう資金環境を整えます。
今週の不労所得はマイナス274円でした(2019年12月29日週)
2019年12月29日週の不労所得はマイナス274円円でした。
「将来に漠然とした不安がある」「でもどうしたらいいかわからない」そういうことはありませんか?
不労所得を少しずつ、少しずつでいいので積み上げていく。
そうすることで、そういった不安が和らげばいい、と思っています。
さて、トラリピFXや株価指数CFDなどによりレバレッジ資産を運用し、不労所得を得ています。2019年12月29日週の不労所得はマイナス274円でした。内訳は以下の通りです。

トラリピNZD/USDが11件決済されました。それ自体はよいのですが、金利が差し引かれマイナス2040円でした。半年程度ポジション持っているだけでマイナスとなりました。このまま運用するか考えどころです。
レバレッジ資産には150万円を運用中
2018年9月から資産の一部にレバレッジをかけて運用しております。運用する枠として株価指数CFD(50万円)、トライオートFX(20万円)、トライオートETF(10万円)、トラリピ(70万円)を順次進めており、現在は150万円を運用しております。
レバレッジ資産の累計利益は約20万円
2018年9月に株価指数CFDからスタートしました。それ以降トラリピやトライオート系自動売買にも投資する額を少しずつ増やし、現在は150万円を投資しています。これによる不労所得で、現在までに約20万円を得ました。次のグラフがその推移です。

なお、先週からグラフを以下のように一部変更しております。
- 週ごと→月ごとのグラフ
- 評価損益→評価損益+利益
その一方で、評価損益+累計利益がプラスとなりました。トラリピNZD/USDの評価損が改善された影響が大きいです。
まとめと今後の方針
レバレッジ資産を構築して丸一年が経過し、着実に不労所得を積み上げています。積み上げた不労所得は再投資するのが望ましいですが、どのように再投資の仕組みを作るかが今後の課題です。
現状では
と分散しているため、得られた利益を再投資させにくいのです。解決策としては
- 投資先を集中させる
- 再投資できる程度に投資額を増やす
といったところでしょうか。悩ましいところです。
今週の不労所得は1,476円でした(2019年12月22日週)
2019年12月22日週の不労所得は1,476円でした。
「将来に漠然とした不安がある」「でもどうしたらいいかわからない」そういうことはありませんか?
不労所得を少しずつ、少しずつでいいので積み上げていく。
そうすることで、そういった不安が和らげばいい、と思っています。
さて、トラリピFXや株価指数CFDなどによりレバレッジ資産を運用し、不労所得を得ています。2019年12月22日週の不労所得は1,476円でした。内訳は以下の通りです。

トラリピNZD/USDが8件決済され、591円でした。また、トライオートETFは591円と先週に引き続き比較的大きな利益となっております。FTSEも少しではあるもの着実に利益を積み上げております。
レバレッジ資産には150万円を運用中
2018年9月から資産の一部にレバレッジをかけて運用しております。運用する枠として株価指数CFD(50万円)、トライオートFX(20万円)、トライオートETF(10万円)、トラリピ(70万円)を順次進めており、現在は150万円を運用しております。
レバレッジ資産の累計利益は約20万円
2018年9月に株価指数CFDからスタートしました。それ以降トラリピやトライオート系自動売買にも投資する額を少しずつ増やし、現在は150万円を投資しています。これによる不労所得で、現在までに約20万円を得ました。次のグラフがその推移です。

なお、先週からグラフを以下のように一部変更しております。
- 週ごと→月ごとのグラフ
- 評価損益→評価損益+利益
その一方で、評価損益+累計利益がプラスとなりました。トラリピNZD/USDの評価損が改善された影響が大きいです。
まとめと今後の方針
レバレッジ資産を構築して丸一年が経過し、着実に不労所得を積み上げています。積み上げた不労所得は再投資するのが望ましいですが、どのように再投資の仕組みを作るかが今後の課題です。
現状では
と分散しているため、得られた利益を再投資させにくいのです。解決策としては
- 投資先を集中させる
- 再投資できる程度に投資額を増やす
といったところでしょうか。悩ましいところです。
今週の不労所得は1,811円でした(2019年12月15日週)
2019年12月15日週の不労所得は1,811円でした。
「将来に漠然とした不安がある」「でもどうしたらいいかわからない」そういうことはありませんか?
不労所得を少しずつ、少しずつでいいので積み上げていく。
そうすることで、そういった不安が和らげばいい、と思っています。
さて、トラリピFXや株価指数CFDなどによりレバレッジ資産を運用し、不労所得を得ています。2019年12月15日週の不労所得は1,811円でした。内訳は以下の通りです。

FTSEでは前週に引き続き、金利のみで利益発生せず、マイナスです。これは想定内なのでよいです。
一方でトライオートETFは1,697円と比較的大きな利益となっております。
レバレッジ資産には150万円を運用中
2018年9月から資産の一部にレバレッジをかけて運用しております。運用する枠として株価指数CFD(50万円)、トライオートFX(20万円)、トライオートETF(10万円)、トラリピ(70万円)を順次進めており、現在は150万円を運用しております。
レバレッジ資産の累計利益は約20万円
2018年9月に株価指数CFDからスタートしました。それ以降トラリピやトライオート系自動売買にも投資する額を少しずつ増やし、現在は150万円を投資しています。これによる不労所得で、現在までに約20万円を得ました。次のグラフがその推移です。
なお、今秋からはグラフを以下のように一部変更しております。
- 週ごと→月ごとのグラフ
- 評価損益→評価損益+利益

その一方で、評価損益+累計利益がようやくトントンとなりました。年初はFTSE100の影響を大きく受け、現在はトラリピNZD/USDの評価損が大きいです。中期的にはNZD弱気なので、気を抜けません。
まとめと今後の方針
レバレッジ資産を構築して丸一年が経過し、着実に不労所得を積み上げています。積み上げた不労所得は再投資するのが望ましいですが、どのように再投資の仕組みを作るかが今後の課題です。
現状では
と分散しているため、得られた利益を再投資させにくいのです。解決策としては
- 投資先を集中させる
- 再投資できる程度に投資額を増やす
といったところでしょうか。悩ましいところです。